米国住宅価格0.2%上昇

IHS Global Insight の調査によると、米国全体の住宅価格は2009年第三四半期に、2年ぶりに上昇しました、最後の上昇は2007年第二四半期でした。前期にに比べ0.2%の上昇、前年に比べ0.9%の上昇です。今後値段が上がり続けるとは明言できませんが、少なくとも今回の大不況の原因の住宅問題は底打ちし、安定化に向かっていると言えるでしょう。カルフォルニアの住宅価格は2.1%上昇し、価格上昇では全米一位でした。
 
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